会計士女子のよしなしごと

会計士kayaの日記です。本家ブログ「来し方行く末」のおまけページ。つぶやき以上ブログ未満。

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努力が報われるかどうかより、「努力は報われると思える自分」でいることが大事

本当に仕事を一生懸命しっかりやっている時は、

「'努力は報われると思える自分でいること'自体が大事」
という淡々した気持ちになる。フラットな気分。頑張った分だけ報われたい!とか、不思議と結果に執着する気持ちにならない。よく祖父が言っていたけど、「人事尽くして天命を待つ」というやつ。

 

自分が頑張っていると思えないと、人間って、じっと「天命を待つ」ことができないんだよなぁと最近気がついた。
 
 
逆に、仕事をなぁなぁでちゃんとやっていない時ほど、自分の仕事の対外的なウケとか社内的なポジションとか、余計な雑音に気もそぞろになるという矛盾。
 
 
自分のやるべきことを、ただやる。
そうすれば気持ちはフラつかない。
淡々とやるから自信がつくし、自信があるから淡々と仕事をすることができる。
 
て、思います。。
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